案件収支管理のパッケージシステム「Rebo」(債権債務管理システム)の源泉自動計算の画面イメージ


案件収支管理Rebo 機能詳細

源泉自動計算の画面イメージ

源泉自動計算

特長と効果

  • 源泉計算が必要な取引先に対し、自動で源泉額を計算する機能を備えています。
  • 取引先マスタ登録時に「源泉対象 or 対象外」「法人 or 個人」「購入時計算 or 支払時計算」などを行なうことで、源泉額を自動計算します。
  • 当システムより個人への支払に必要な「支払調書」を発行するためのデータを出力することが可能です。(詳しくはお問い合わせください)
源泉計算設定

取引先マスタで源泉計算をするように設定した取引先に対して、源泉計算に必要な情報を入力します。取引先ごとに源泉計算対象額を税抜で計算するか、税込で計算するか、また切上・切捨・四捨五入の端数処理を行うことができます。報酬区分は、Reboにあらかじめ登録されているので、そこから検索をして選択することが可能です。

源泉計算に必要な情報を登録すると、取引先への支払伝票処理時に源泉金額が自動計算されるようになります。

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