定期請求管理のパッケージシステム「Bsup」(債権債務管理システム)による仕訳データの会計システム連携


定期請求管理Bsup 機能概要

仕訳データの会計システム連携

仕訳データの会計システム連携

会計システムとのデータ連携により経理作業を効率化します。売上額の月数按分機能や、前受金の自動管理による正確な仕訳データを作成することができます。さらに会計システムに連携することで、手作業を介さずに一連の流れで会計計上までシステム化することが可能です。

作成した仕訳データをそのまま会計システムへ連携

会計システム連携のイメージ

当システムに登録した売上・入金(原価・支払)データをもとに仕訳を行ない、CSVデータ出力⇒会計システムへ連携します。会計システムへ手入力する手間と時間を無くし、入力ミスや二重入力の発生を未然に防ぎます。

※2015年12月現在対応している会計システムは次の通り 勘定奉行、大蔵大臣、弥生会計


会計システム連携のイメージ

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