定期請求管理のパッケージシステム「Bsup」(債権債務管理システム)の導入事例1 購読紙販売


定期請求管理Bsup 導入事例1

導入事例1 購読紙販売

購読紙販売

「定期請求管理Bsup債権システム」導入で、請求業務と売上管理業務が一つのシステムに統合され、情報の共有化や入力の手間などの課題が解決された。

ビジネス情報誌、ビジネスサイト運営 B様

ビジネス情報誌、ビジネスサイト運営 B様

業種購読紙販売
事業内容ビジネス情報誌、ビジネスサイト運営

導入前の課題

  • 年間/月額契約の情報誌の請求書作成の省略化をしたかった。
  • 年間の一括請求に対する、毎月の売上計上の一元システム化をしたかった。
  • 支払業務の省力化をしたかった。
  • 会計システム入力に手間がかかっていた。

ご提案ポイント

属人化の防止定期請求情報のマスタ化
提携業務省力化請求書作成の自動化
正しい会計基準化購読紙提供タイミングでの月々の売上計上
前受金などの勘定科目の自動判定
業務効率化入金/支払個別消込(源泉金額自動計算)

導入後の効果

  • 複数人での処理が可能になり、業務の個人依存がなくなった。
  • 月締めの請求書発行の時間が1日から半日に短縮。月末の入金業務が半日から2時間に短縮された。
  • 仕訳集計業務と会計システムへの入力作業がなくなった。
  • 個人支払先の源泉計算の自動化により、台帳作成に時間が取られなくなった。
定期請求管理「Bsup」導入事例一覧に戻る

まずは、お電話もしくはフォームより、お問い合わせ・資料請求をください。デモのご依頼もお気軽にご相談ください。

03-5623-2664

電話受付時間 平日9:30~ 12:00 13:00~ 17:30
(祝祭日・休業日を除く月~金曜日)


PAGE TOP